今日を忘れないために、日々の幸せの記録として
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大きな勘違い!
『HONOR』観劇日を1日間違ってたようです。
友達に「いよいよじゃん!!」って意気込んでメール。
その日の話をしてたら、なんかちぐはぐ。おかしいなとチケット確認。したら、えぇ、1日勘違いしていたようです。
ありがとう友よ。きっと大阪へ行く時には気がついていたでしょうが、計画がガラガラと崩れて、一緒に行く母と途方にくれるところでした。

それにしても、春ですね。とても温かい。そして新しい方との出会いの時期。今日お仕事で春からこちらに赴任された営業さんにご挨拶へ行ってまいりました。
前から面識はあったので、聞けないけど「単身こちらに?お水は合いますか?生活きちんとできてますか?」と聞きたかった私でした。私も私の相方さんも父も単身経験者なので気になってしまうんですよね。知らない街の単身は心細いし、慣れないって大変。日本ってこんなに小さいのに、県が違えば言葉が違う。生活が違う。スーパーにある食材も。自分の街にはあるのにこの街には置いてない、品揃えが悪い、味が濃いとか。街に馴染めないうちは、小さいことが積み重なって、精神的に疲れちゃったりするんですよね。

単身どちらかへ赴任された方、一番は気の合う知り合いを見つけることですね。遠くの親類より近くの他人です。そして住めば都!何事も楽しんでその土地の風習に合わせる。あきらめも肝心かもしれませんねー。
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大王に再び!
piperの公演があるんですね。それも結成10周年記念公演!
piperといえば『発熱!猿人ショー』(というか、圭哉さんと大王と竹下さんしか良く知らないんですけどなぜかDVD持ってます。)
やはり圭哉さん、無表情から発せられるおもろいしゃべり。ゲラゲラ大爆笑じゃないんですよ。でもつい“フッ”と笑ってしまう、後ろ髪ひかれるおもしろさ。これが好きで『ダブリンの鐘つき…』そこだけ見たりしてますからね。
全国巡業されるようなので、お近くにお住まいの方はどうぞ。

piper&ネルケプランニング←詳細出てます。

さて、ただ今後ろでは『水曜どうでしょう』−闘痔の旅−が放送されています。洋ちゃんと呼ぶ鈴井さん。若いなぁ…
おばちゃんとの会話とか、いつのまにかだまされてフェリー乗り場に行ってしまったり、今も昔も変わらず、ありのままですね。
変わったといえば、大泉さんがテレビに慣れてきて鈴井さんがじゃべらなくなって、後ろのD陣(藤村さんですけど)が出演者の声をも消す勢いでしゃべってることですかね…
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朧の森に棲む鬼 2回目
朧の森に棲む鬼”見てきちゃいました。
とても良い偶然に恵まれ2月11日(日)に2回目の観劇です。

これじゃあ、感想文にもならないまとめ方。覚書と思ってお暇な方、読んでください。

…今回、ちょっと「うるっ」っときましてね。それもライとかキンタとか主役級の方達の場面ではなく、シキブとイチノオオキミの場面で。DVDとかいろいろ見て思うけど、高田姉さん好きなんだわ、私。なーんだか、馬鹿なシキブに感情移入しちゃって。でも感じ方って人それぞれなんでしょうね。1回目見たときはなかったんですが、そんな場面で笑いがおこるんですよ。私の感動も吹っ飛んでしまいましたよ、悲しいことに。わからない人はわからない説明なんでしょうが、あそこ笑う場面でした?

さてお席ですが、前回は2階席、今回は1階席の端でした。阿部サダヲ演じる『キンタ』が少し向こうを歩いていたよ。可愛らしかったなぁ。そして花道がきちんと見えたので『シュテン』の最期や『ライ』が鬼と化していく場面、細部まで見ることができ大満足です。

あとはミラクルが見れたこと。
『シュテン』を悪者から守る場面の『ライ』が大根を投げるシーンで、端にあった竹にね
“シュッ”“スパーン”
とささったんですよ。
一緒にいた『キンタ』が大変、驚いてました。本当にびっくりした。直角にささっていったからなぁ。

…まさか、演出じゃないよね。演出だったら、かなり器用だよ染さん。


そして、スペシャルな報告が聞けましたね。
染さん、第2子おめでとうございます。本当に開演の直前じゃないですか。アンコールで古田新太さんから『第2子が誕生しました!』って報告された時、市川染五郎さん嬉しそうだったな。さっきまでの悪者顔がふっとんで、幸せそうな笑顔でございました。

楽しませてもらいました。DVD早くでないだろうか…
今度はチャンピオン祭“犬顔家の一族の野望”おポンチな新感線を見に行きますよ。
何より今回出演されていなかった、橋本じゅんさんに会いに!!
(何気に私、轟天ファンですから。)

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朧の森に棲む鬼 in大阪松竹座
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初「劇団☆新感線」。そして、舞台で走り、跳ね、踊り、唄う阿部サダヲ(ライブはあるけど芝居は初見)を観てきました。

ネタバレどうのより、上手く思い出して書けないので一言!

市川染五郎演じる《ライ》はものすっっっっっぅっっ…っごい、キレイで格好いい本当の“悪者”だったし、阿部サダヲ演じる《キンタ》はバカで純粋でまっすぐで、おっかしくて可愛くて(かなり贔屓目)。

えぇ、やられましたね。光と音と、あの派手できらびやかな演出。私の大好きな世界でした。舞台装置にも驚かされた。初観劇の相方も阿部さんにはやられたようで、また行きたいと行っていたからね。してやったという感じでございます。

しいて言うなら、古田さんにもうちょっと動いてもらいたかった。
粟根さん、もうちょっと見せ場があってもよかった。
という感じでございましょうか。しかし、見て損はなし。おもしろかった!

大阪松竹にて2月25日(日)まで!!

…もう一回、今度は少し近くで表情を見たい。
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港カヲルin都会の山賊ツアー
破壊!暴動!バイト君!遅刻!小園!石鹸!
そして、港カヲル!最高でした!!!!

久しぶりにはねて、飛んでちょっと筋肉痛。

でもなんでしょう。疲れているのにスッキリとした爽快感。

シングルでしか予習をしていなかったため、曲全くわからず!
それなのに楽しめるこのライブ。
小さなライブハウスで表情もよく見えたのもよかったのかもしれません。
ライブ途中、『いやぁ〜、気持ちわるいぃ〜』
と叫んでしまう場面もありましたが、最後はかっこよく見えてしまう彼ら。

ライブハウスの魔力か、彼らの実力か。
素敵だった〜


アルバム購入…かな?元気が欲しい時に聞きたい曲たちです。
公では聞けない曲(ペ○○JAPANとか)もあるので、ひとりの時限定だけど…



また皆さんに会いたい。次回あったら参加決定。



(追伸:スリッパ欲しかったです)



※『ゆくミッチー くるミッチー』それ、魅力!
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