今日を忘れないために、日々の幸せの記録として
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土曜日に大学時代の友の結婚式があったため、大阪へ。
いたるところで感激。じんわりと涙が。幸せそうで、本当。よかった。 末永くお幸せに!! そして、日曜は久しぶりにひとりで京都散策。 小野小町と新撰組に会いに行ってきました。 小野小町の住んでいた随心院はお庭が素敵で閑静なお屋敷でした。あと数日で、紅葉がきれいなんじゃないかな?ライトアップもされるみたいです。にぎやかな都もよいですが、こういう少し離れた静かな場所もなかなかよろしおすな。 続いて新撰組に会いに壬生へ。二条駅から歩いて20分でしょうか?思ったより小さな屯所、刀傷が今も残る八木邸へ。ここに近藤勇や芹沢鴨らが生きていたんですよね。小説や映画、ドラマなどで今もなお、語り継がれるストーリー。本当の彼らはどういう人たちだったんでしょうね。 そして『LOOSER』を見て一度は行ってみようと思っていた、芹沢鴨の眠る壬生寺にも行けました。 それにしても、半日でいろいろと楽しめる京都。また風景の変わる雪化粧の町へ遊びに伺いましょうかね。 |
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功名が辻、宇喜多さんからスタート。
登場シーンは少しだけだったけど、いい役でしたね。 次回も是非、大河に。N○Kさん。華があるでしょう。 気になって宇喜多秀家をWikiで検索。彼は結局、関が原からは逃げ延び、九州は島津氏の領国である薩摩国へ逃れ出家。 島津氏、前田氏の懇願により死罪は免れ、最終的には八丈島に流刑となりました。 しかし奥さんの豪姫(前田利家の娘で豊臣秀吉の養女)の願いにもより、実家の加賀前田氏などから援助を受け、流刑の身にもかかわらず、83歳まで生きた人物。長生きです。 これが安田さんの演じた、宇喜多秀家なんですね。 ちなみにお隣の県、岡山城 城主でもいらっしゃいました。 ちょっとした縁を感じてしまいました。ちょっとしたね。 歴史は昔から好きだったのですが、本とか全く読んだことがない。 だけど今、女としか家系図には残されない戦乱の世を生きた女性達 信長の妹、お市の方。その娘、茶々(後の淀殿)ガラシャや豪姫。 どんな風に生きていたのか興味がでてきました。本探してみようかな。 ※つい流れで水曜どうでしょう「試験に出る日本史」見ちゃいました。あの小谷城の一幕、今見るとまたおもしろいですね。秀吉に翻弄され続けた女性達。ミスターがいい演技されてます。 宣伝じゃないですけど、インプレスでも試聴できるんですね。 |
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佐藤さん、舞台らしいじゃないですか。
それも宝塚のお話ですか!?昔男が宝塚にいた頃のお話。舞台には立てなかった彼らのお話。 なんか、おもしろそう。シゲさんの演技、びっくり箱から結構好きなんですよね〜。 兵庫までがんばって見に行こうかしら。 詳細は近日公開だそうです。 そして先ほどまで音尾さんが出演しているというドラマを途中参加。 ・・・見つけられません。エンドロールに名前はあったので明日録画でチェックです。 そして再来週とうとう 大泉洋主演 『東京タワー』 ですね! ええ、予告のたびに涙してますよ。洋ちゃんの博多弁にもグッときてます。 あとは明日の『功名が辻』 先週もばっちりチェック済み。安田さん素敵すぎ。 あなたの大ファン。母がたいそう喜んでおりました。親子そろって(笑) そしてモリは『亀屋』ですね。チケット余っているようです。明日まで?見に行ける方は是非。 私も近くに住んでいたら見に行くんですけどね。 いつか普通に北海道へ遊びに行けれるようになりたいです。 さて、先週から『LOOSER』『蟹頭十郎太』『FEVER』とNACS三昧。 これも母と鑑賞なんですが、『蟹頭』に感動したご様子。最初の口上で涙しておられました。 洋ちゃんは華がある、スターだと。よかったね、母。と微笑ましく思う娘でございます。 チケットとれたら『NACS TEN』には親子で参加予定。 予定は未定ですがね。 |
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みなさま3連休いかがお過ごしでしょうか。
私は昨日、今日と分刻みのスケジュールでございまして 仕事してるよりハードな2日間でございました。 時はさかのぼり、金曜日の朝9:00からスタートです! すごく長くなってしまいました。あしからず。 |
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